
- 集計するキー項目を任意で選択し、自分が見たい単位で在庫を確認する事ができます。

- 例えば入荷ロット・出荷ロット・届け先・入荷日等、様々な角度から履歴の検索を可能とし、製品回収/不良原因の特定に役立てる事ができます。

- 「倉庫・層・エリア・列・連・段」と6段階に分けて在庫管理ができます。また、1階と2階といったように異なった階層別でも個別にロケーションの管理ができます。

- 「引当可能ロケーション/引当不可ロケーション/返品在庫専用ロケーション」の設定ができます。出荷商品と不良品、返品在庫の区別を明確にし、管理します。

- 「ケース・ボール・バラ・重量・長さ」など様々な員数で管理できます。

- 荷主様により在庫の引当順序は様々です。その順序をカスタマイズする事無く、パラメータの変更のみで対応できます。

- 届け先毎に以前出荷したロットよりも古いロットを出荷しない様、引当時にロット逆転させない在庫引当を行なうことができます。

- 「地域別/着地別/届け先別/品名別/ルート別/ロケーション別/運送会社別(オプション)」と色々な切り口でピッキングリストをご用意。庫内からの出庫、出庫後の仕分け業務と随所に利用していただけます。
自社倉庫、協力会社倉庫への個別対応が可能
自社倉庫・協力会社倉庫を個別管理。荷主様への請求金額と協力会社様への支払い金額の計算を一括して行います。

- 坪貸契約情報を事前登録しておく事により、請求処理へ自動連携。請求処理の工数を抑制します。

- 適用開始日管理を設定する事により、「来月から単価が変わる」といった状況にも対応します。マスタの準備及び設定値の確認時間をクリエイトすることができます。
ユーザーが個別に画面カスタマイズガできるインターフェイスを採用しています。自分が見たい項目の表示位置を変更することが可能な為、「自分が見たい項目が横スクロールしないと見えない」といったストレスから開放されます。







LogiNebula利用者同士のメッセージのやり取りを"つぶやき機能"で行なうことにより、コミュニケーションツールとして利用できます。人とのやりとりだけでなく、「データの追跡」「バッチの通知」も当機能で行なうことができます。