チャーター便、路線便、共同配送など、物量に応じて配車組が行えます。
また、運賃計算においては、それぞれの配送方法に応じたきめ細やかな運賃計算が可能です。
入出庫、棚卸し、または、検品にハンディーターミナルを使用することにより、入力の手間とミスの排除につながります。
また、誤入出荷を限りなく最小限に近づける事ができます。
在庫ABCや物流ABCなど、本格的なBIシステムの導入が必要になった場合、シームレスに連携することができます。
今後は、お客様のご要望の多いBIについては、LogiNebulaの機能に順次盛り込む予定で考えています。
外部システムと連携する場合、CSVデータのインポート/エクスポートにより実現するシステムが多いですが、LogiNebulaについては厳密なセキュリティールールに則り、外部システムからデータに直接アクセスすることが可能となります。
それにより、シームレスに連携が可能となりますので、そこに掛かるヒューマンエラーが無くなり、連携時間も極限まで削減することができます。
業務改善提案、システム運用方法提案等、業務改善を行う為のツールとしてLogiNebulaをご紹介させて頂きます。
既存のシステムからのデータ移行作業。既存システムからデータを移行する場合、保持する価値の低いデータ等の見際めをお客様とご一緒に実施させて頂きます。
LogiNebulaの使用方法に関するQA。データ不備発生時の復旧作業。サービスレベルの違いにより金額設定し、選択しやすい保守サービスを提供させて頂きます。
顧客要望による機能追加等の対応を行わさせて頂きます。




